木と漆喰 十津川の家

無垢の家/給水の引き込み管の太さ

無垢の家/給水の引き込み管の太さ

2022.10.27

  1. #池田

 

 

こんにちは!

住宅改革部の池田です😁

 

 

本日は、東大阪市で建築予定のお客様の土地を調査しに行ってまいりました!

 

 

そこで、今回も土地によってかかる費用について紹介させて頂こうと思います🚰

 

みなさまも一度は家の敷地内などにこういった四角いマンホールのようなものをご覧になった事があるかと思います。

 

この中には、給水メーターが入っていて金属のフタを開けると中に20mmや13mm、25mmと言った数字の書いたものが入っています!

 

 

これは、給水管の太さを表しているもので太いほど家の中で使える水を出せる箇所が多くなるのです!

 

 

今回の土地には、25mmの給水管が既に引き込まれておりました!

 

 

この給水管、太い場合には特に問題は無いのですが、、、

13mmの給水管であった場合には基本的に20mmの給水管に変える必要があるのです😳

 

 

これは、使える水道の数が限られるといったことからも推奨しておりますが、

それだけでなく市などが推奨していることが多く13mmを使い続ける場合には申請などが必要になってくることからオススメしております。

 

 

そういったことから、13mmの給水管が入っていた場合には土地にはそのやりかえの費用がかかってきます!

 

 

こういった費用も事前に調べてお伝えできるのが住宅建築会社ですので、みなさまも希望の土地がございましたらお気軽にご連絡くださいませ。

 

 

住宅改革部

池田

ぜひ十津川の木で作った家を
感じてください!

十津川の木をふんだんにつかった家の良さは、
実感していただかないとわかりません。
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