木と漆喰 十津川の家

白い壁の活用

白い壁の活用

2021.09.10

  1. #下村 祐輝

こんにちは

ハウスコンサルタント兼広報の下村です!

家づくりの中で大きな印象を左右する要素として壁や天井の内装選びがあります。

十津川の家では、ベースの内装はオガファーザークロスという紙とウッドチップからできたものを使っています。色味はこんな感じです。真っ白ではありませんが照明や太陽光が入ってくると白い印象を受けます。

(柄は選択いただけます 左がスモール、右がミックス)

また、アクセントに使っていただける漆喰もあります。

漆喰はカルクウォールというスイス漆喰を使っており、色味はほぼ真っ白です。

杉や桧の板張りも使っていただけますが、

白がベースの印象になります。

もう少し壁紙で家に遊びを入れたいという声もたまにお聞きします。

そこで今日は白い壁でも遊び要素を取り入れられるものをご紹介します。

それはずばり

プロジェクターです!

最近だと性能のいいものは部屋の明かりを落とさなくても、
はっきり見える明るさのものも出ています。

つないだりするのが難しそう、、、

置き場所がない

そんな方へは最近私も家に導入した

シーリングライトとスピーカー一体型のプロジェクター「popIn Aladdin」がお勧めです。popIn Aladdinは工事不要で天井設置、照明一体型3in1家庭用プロジェクターおうちに魔法の大画面を実現してみませんか。popIn Aladdin(ポップイン・アラジン)は、工事不要で天井設置可能、テレビや映画、動く絵本を搭載した照明一体型3in1家庭用プロジェクターです。YouTube、Hulu、Prime VideoとNetflixも見れて、すべての間取りにフィットする大画面を実現します。aladdin.popin.cc

映画も見れますし、景色や写真を写すモードなどもあり、

部屋の印象を変えてくれます。

公式サイトより引用

実際のイメージ

ちなみに我が家は漆喰やオガファーザーの壁紙ではありませんが、白い壁に写すとこんな感じです。

この写真は午前中で窓のカーテンが空いているので画面が少し暗く見えていますがこんな感じです。

寝室でゆったり映画を見ながら寝落ちができたり、アルバムを壁に自動投影したり、景色を出したり、時計を出したりと、白い壁が大活躍します。

皆さんもぜひご検討ください!

ぜひ十津川の木で作った家を
感じてください!

十津川の木をふんだんにつかった家の良さは、
実感していただかないとわかりません。
匂い、手触り、質感など…ぜひ一度、
わたしたちのモデルハウスに遊びに来てみませんか?
遠方の方は、まずは資料請求からでも。
どうぞお気軽にお申し付けください。