営業ブログ

2025.12.22 #高木恵子

土地と暮らしを結びつけるツール

高木恵子

んにちは。十津川の家の高木です。

今日は、madree(マドリー)の使い方について説明を聞く時間がありました。

madreeを営業として使うとすれば、
設計士との打ち合わせに入る前、
土地を検討している段階かなと感じています。

この土地に、どのくらいの大きさの家が建ちそうか。
思い描いている間取りは、無理なく収まるのか。
そうしたことは、言葉だけではなかなか想像しづらいものです。

madreeは、正解を出すためというより、
暮らしのイメージを共有するための道具。
設計前に考えを整理する“きっかけ”として使えそうです。

土地探しをされているお客様にとって、
検討中の土地と暮らしを結びつける最初の一歩として、
営業の立場から、上手に活かしていきたいと思います。